喜多方市役所

喜多方税務署

喜多方観光物産協会

会津喜多方商工会議所

喜多方民商の紹介

 
平成22年
  民商事務所を移転。
平成9年
  消費税5%へと増税。結果として不況に拍車がかかり中小業者の廃業が増加。
民商として消費税反対署名行動を定期的に実施。
平成元年
  平成に入り、国会での強行採決で消費税導入へ。
消費税問題に取り組むため税理士の先生をお願いし、この頃より「税金講演会」を毎年開催。また「納税者権利学習会」を実施し、税務調査に対する心構え等を広める。
昭和63年
  一般消費税(消費税)導入反対運動中央行動(東京・代々木公園)の決起。
集会には全国から17万人が集結それに呼応し喜多方からも大型バス1台、50名余りが参加し熱気をアピールした。
昭和60年
  大手スーパージャスコの出店反対運動が持ち上がり、地域の商店連合会の皆さん方と一緒になって頑張り、結果としてジャスコの出店を阻止、断念させた。
昭和54年
  会員500名の大台に到達。この大台達成を記念し、市内で盛大に祝賀会を開催した。市長始め市内の著名人諸氏方も駆け付け祝った。
昭和52年
  民商創立10周年を記念し、市厚生会館にて民商まつりを開催。この祭りは民商の宣伝と民商と市民との触れ合い、交流し合う場として、以後毎年開催され、今日まで続けられている。
昭和46年
  待望の会員3桁台へ。100名を突破、達成する。
昭和44年
  民商事務所を独立した貸家に移転。名実共に業者運動センターとしての事
務所を持つ。
昭和42年
  穴沢氏を中心に業者運動の活動家総勢16名で喜多方民商を旗揚げする。これは福島県民商運動の始まりでもあった。
昭和41年
  新潟民商へ設立に向けた研修へ。3月から11月迄の8カ月間の研修を経て帰郷。喜多方民商設立準備に取りかかる。

 

2010年5月1日に事務所を移転しました。
喜多方ギフトプラザ店となりに事務所があります。
お間違えのないようよろしくお願い致します。